うぅーーー疲れましたっ!この3日間。

介護施設へ姑

の荷物の運び込み、ダーちゃまの仕事仲間とのゴルフ、

の退院&故郷へ一週間里帰りの準備、京都駅まで車で見送り、、
頭がくらくらします〜〜

そんな中、土曜日の夜中かかって来た一本の電話、、、、
東京の救急隊から、、(救急病院の医師かな?動転してしまい、よくわからない)

「息子さんが急性アルコール中毒で、救急車で運ばれました」

もう心臓が止まりそうになりました(泣)
幸い意識はあって、命には別状なかったみたいなんですが、、、
呼吸困難になりお友達が救急車を呼んでくれたそうです。。
既往症や現在飲んでいる薬などを聞かれ、、、、その次の言葉、、
「ちょっと興奮されてるみたいなんですが、、、
『薬』の使用などをされてるってコトはありませんか?」
またまた心臓止まりそうになったよ!!

「ないと
、、、思いますが、、、わかりません。」
そう答えるしかないし、、、
「そうですよね。たぶんアルコールによるものだと思いますので、何事もなければ点滴をして帰って頂きます、、、」
電話の後もドキドキがとまらず、心配な一夜を過ごしました。

次の日、電話したら、また新入生の勧誘をやっているのとの事。
いい加減にしてくれっ!バカか(▼▼;)σ オマエは


どれほど心配したか!!周りの人にもどれだけ迷惑かけたのかよく考えなさい!!
「大丈夫、しばらく(一週間)はお酒飲まないから」ってメール。
しばらくってあなた、まだ未成年ですからっ!!

今回、大事に至らなかったからよかったものの、死に至る事だってあるんだし、
もしあの電話が「意識がありません」とか、「息子さんが交通事故に遭われました」って電話だったらと思うと、今も震える思いです。
一人暮らしもいいけど、こういう時、本当に親は心配です。
夜中に息子を運んで下さった救急隊員の方、治療して下さった先生、お騒がしてすみません。(あきれてるだろうね、、、)ありがとうございました。
ダーちゃまに急性アルコール中毒になった事があるかと聞いてみたら、、、、
「大学3年の時、合宿先でなって、往診してもらった」
親も親だ、、、、<(_ _)>