今日、和菓子の老舗「叶匠寿庵」 の「寿長生の郷」へ行ってきました。

入り口入るとすぐに、ピンクの梅が「いらっしゃいませ」と出迎えてくれます(*^-^)ニコ

ここでは毎年、2〜3月にかけて、展示室にて古いひな人形が飾られます。
約270年前のひな人形、、色あせているけれど、どれも気品があります。
持ち主はどんな方でどんな暮らしだったんだろう、、、
このひな人形たちは、どんな経過でここに行き着いたのだろう、、、
と遠い過去に思いを巡らせます。



売店を抜け、梅林へ出るとそこには1000本の「城州白梅」の梅園。
ここで収穫された梅の実が、夏の和菓子の素材となります。

白梅はまだ咲き始め、、、ちょっと行くのが早かったなぁ!
今日は北風冷たい日でした。
なのに、帰りに駐車場を出るとき、車が見えなくなるまでずっと頭を下げて見送ってくれた「駐車場のおじちゃん」本当にありがとう、、
寿長生の郷の従業員さんは、皆さん本当に丁寧で腰が低く(もちろん営業でしょうけど)
「こんな人里離れた所までおいでいただき、ありがとうございます」
という気持ちが伝わって来て、こちらまで自然と深々とお辞儀してしまいます。
これぞ『日本人の心』
ちょっといい一日でした。

入り口入るとすぐに、ピンクの梅が「いらっしゃいませ」と出迎えてくれます(*^-^)ニコ

ここでは毎年、2〜3月にかけて、展示室にて古いひな人形が飾られます。
約270年前のひな人形、、色あせているけれど、どれも気品があります。
持ち主はどんな方でどんな暮らしだったんだろう、、、
このひな人形たちは、どんな経過でここに行き着いたのだろう、、、
と遠い過去に思いを巡らせます。



売店を抜け、梅林へ出るとそこには1000本の「城州白梅」の梅園。
ここで収穫された梅の実が、夏の和菓子の素材となります。

白梅はまだ咲き始め、、、ちょっと行くのが早かったなぁ!
今日は北風冷たい日でした。
なのに、帰りに駐車場を出るとき、車が見えなくなるまでずっと頭を下げて見送ってくれた「駐車場のおじちゃん」本当にありがとう、、
寿長生の郷の従業員さんは、皆さん本当に丁寧で腰が低く(もちろん営業でしょうけど)
「こんな人里離れた所までおいでいただき、ありがとうございます」
という気持ちが伝わって来て、こちらまで自然と深々とお辞儀してしまいます。
これぞ『日本人の心』
ちょっといい一日でした。












に乗り、駅弁食べながらわいわい2時間半。

を買って宅急便で自宅へ送った私♪
は、2時間ドラマのような殺人事件に巻き込まれる事もなく(笑)楽しく温泉を満喫しました。
の話なんかもして、きゃ〜怖い〜

















